| step1atacanaのリボンとカバーの間に、市販の“貼るカイロ”を粘着面を上にしてのせます。リボンとカイロの粘着面をよく固定してください。step2ショーツ・ガードル・タイツ・レギンスなどのフィット感のあるインナーの内側にstep1で抱き合わせた貼るカイロとatacanaを固定します。直接肌にあたる方にatacanaがきます。インナーを身に着けてから貼った方が貼りやすいです。atacanaの製造元(株式会社ジュウセキ)で病院に納入した「ラジウム岩盤浴器」が日経ヘルス2005年3月号に載りました。atacanaで使われているラジウム鉱石と同じものです。(本文より)岩盤浴を治療に生かす取り組みも進んでいる。岩見沢江仁会病院(北海道岩見沢市)では、リウマチ患者のリハビリの一環としてラジウム鉱石を使った「岩盤温浴器」を採用。酒井喜代司部長は「雪下ろしができるほどに回復した人もいる」と話す。(日経ヘルスNo.84、2005-3、p.15より引用)**atacanaに使われているラジウム鉱石について** 少し前までは“放射線=ごくわずかでも有害”という見識でしたが、現在では、放射線は微量を摂取する分には人体に有益にはたらく、という見解で国内でも300以上の論文が発表されています。例えるなら、お塩やビタミン、ホルモンなど・・少量摂る分には身体に有益に、摂りすぎると害になる、ということで、この働きは“まるでホルモンのような”という語源から、「ホルミシス効果」と呼ばれています。日本では、法律で自然放射線の限度を年間1ミリシーベルトと定められています。この法律に関する文部科学省のガイドラインに基づき、atacanaは公共機関での検査を受けておりますので、24時間365日安心してお使いいただけます!**さらに専門的な話ですが(気になる方は・・)**公共機関の研究者のお話によると、この1ミリシーベルトはアロカシンチレーションサーベイメーターというα波のみを測る計測器の結果で算出する、とのこと。他社でよく見られるガイガーカウンターではかるデータはα波とβ波の合計が出てくるそうです。ちなみにatacanaをガイガーカウンターで測りますと、カバーの上からの計測で1.66マイクロシーベルトが表示されます。ガイガーカウンター計測結果・・1.66μシーベルトアロカ計測結果・・0.09μシーベルト0.09μSv×24時間×365日÷1000(ミリシーベルト単位にする)=0.788μSv<1ミリシーベルト 以上の結果より、atacanaは長時間ご安心してお使いいただけます。なお、試験結果を“広告・掲示”することが条例によりかたく禁じられておりますので、掲載に関しましては控えさせていただきます。 |