| <安心・安全な竹酢液>こちらの竹酢液は、減圧した環境で沸点を40℃程度に下げて蒸留させており、有効成分を損なうことなく精製しております。 お洗濯にもお使いいただけますが、特有のニオイがありますので十分濯ぎをしていただくことをオススメしております。⇒用途に合わせて、サイズいろいろ■減圧蒸留竹酢液■内容量:30ミリリットル乾燥する季節やのどが痛いとき、風邪の予防にはボクは竹酢液のうがいをオススメしています。竹酢液といっても減圧した環境で沸点を40℃程度に下げて蒸留、そして精製しているから無色透明。竹酢液特有のにおいはなく、お酢のようなかすかな香りです。コップ1杯のお水に数滴たらしてお試しください。花粉症対策にスプレーで持ち歩く方もおられるようです。 竹炭を焼くときに出てくる煙を冷やして採取した竹酢液を蒸留、精製した無色透明の竹酢液です。 ・ノドをスッキリさせたい方・花粉症の方 スプレーボトルに減圧蒸留竹酢液を50倍程度の希釈でいれてマスクに噴霧して使用します。 橋本前知事:「なるほど、竹は本当にいろいろと役立つものなんだねえ」竹虎四代目:「そうなんです(笑)」橋本前知事:「ところで、ボクはこの季節、花粉症がひどくてね」竹虎四代目:「ええ?そうなんですか?」橋本前知事:「クシュ、クシュ、ハックション!」竹虎四代目:「ありゃあ〜そりゃあ知事ともあろう人がたいへんじゃ」 「実は、知事、ええもんがあるがです」橋本前知事:「なに?いいものって」竹虎四代目:「これですき、これ、竹酢液」 橋本前知事:「竹酢液といえば、さっきの話でお風呂にいれると…」 竹虎四代目:「これは、それを減圧した環境で蒸留精製しちょります。」橋本前知事:「ああ、なるほど無色透明だね」 竹虎四代目:「これで、うがいしたり、スプレーで症状が軽減する言われます」橋本前知事:「あ、そう、、、それでは早速ためしに」 プシュー、プシュー 竹虎四代目:「どうですろうか?」橋本前知事:「う〜ん、心なしかすっきりするよ」竹虎四代目:「そうですか♪よかったらお試しください」竹酢液は竹炭を焼く過程で出てくる煙(熱分解するときに発生するガス成分と水蒸気)を冷やして採取します。わかっているだけで約300種類以上の成分が含まれています煙の温度が80℃より低いと成分がほとんど含まれず、逆に 150℃を越えるとベンズピレンやクレゾールといった有害物質が含まれる恐れがあるので排煙口の温度で80〜150℃の温度帯でしか採取しておりません。排煙口(写真右)には温度センサーがとりつけられていて24時間体制で見守っています。 こうして採取された竹酢液を「減圧蒸留方式」と言われる、減圧した環境で沸点を40℃程度に下げ、有効成分を損なうことなく蒸留させて精製したものが減圧蒸留竹酢液なのです。 |